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代筆僕

たま〜に書きます。多分

バンド×僕=

話の流れで食っても太らない体質だと女子に言ったら「何それ嫌味〜?」って言われてこんな心の貧しい人にならないようにしようとも思いつつ、余計なことを言ってしまったと反省しています。どうも。

 

オタクは女子と喋った後に反省する。はっきりわかんだね。

 

” バンド×僕= ” ということで、ワンオク風に決めてみたけどどうでしょうか。

面白くないと思った人はパンツ一丁で近所の川に飛び込んでください。

 

全てが楽しくなるでしょう。

 

ぁぃぁぃぁぃぁぃぁぃぁぃぁぃぁぃ

 

 

これ便利やな〜と思いつつ次行きましょ。

 

以前の記事で、さらっと自分の音楽遍歴を流して行きましたが今回はバンドを中心に流してみたいと思います。

 

自分語り以外ブログって書くことなくない?

教えて偉い人・・・。

 

ぁぃぁぃぁぃぁぃぁぃぁぃ

 

んなこたぁいいんだよっ!!

 

まず最初、原点。

 

原点と言えるのはやっぱり・・・誰だろう。

 

洋楽にのめり込んだきっかけは「Linkin Park」です。

そこから「Attack Attack!!」とか「Limp Bizkit」だとかメタルを中心に食って行きますが、やっぱりリンキンですよ。

 

#リンキンは神

 

みたいなタグを作ってツイートしまくってもいいくらい。

 

「In the end」 とか 「Breaking the habit」とか歌詞の意味がわからなくてもエモさマックスの曲が多い。

 

それだけじゃなくても「Given up」とかボーカルのチェスターのかっこよさが出まくってる曲もあるんでオススメです。

ラップが強いのは「Faint」とか。

 

ドラフォとかのパワーメタルも、ドリームシアターとかのプログレとかも聴いてたけどやっぱり最初に好きになったもので落ち着きますね。

 

日本のロックを聴くようになった原点は「マキシマム ザ ホルモン」と「Dir en gray」と「シド」ですかね。

 

特にホルモンは衝撃的でした。

 

何が衝撃的だったかと言ったら”何言ってるのかわからない”。

 

何言ってるのかわからない。

わからないんですよ。

 

英語の曲ばかり聴いてたからか、日本語の歌詞の曲を聴いてたら「くっせ〜なぁ」とか思っていたんですよ。昔の僕は。

 

ところがホルモンは日本語なのに何言ってるのかさっぱりわからないから面白かった。

 

「こんな日本語の使い方があるのか!!」

 

って思いましたね。

 

将来バンドとかやって曲作る時はもろパクリしたいです。

 

「メス豚のケツにビンタ、キックも」とか「爪爪爪」とか「F」とか「My girl」とかとかとか。

 

オススメが多すぎてパンクします。

 

パンクといえば、最近はパンクというジャンルも盛り上がりそうですね。

 

バンド界隈ではSiM、アイドル界隈ではBiSH

 

激しい音楽が流行るのは嬉しいです。

 

「俺たちはメディアに出ないぜ!」

 

とかカッコつけてるバンドはもっとメディアに出ろ。

頼む、出ろ。