読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

代筆僕

たま〜に書きます。多分

ギンギンに拡散なされたオタクの命はいかに?

どうも。基本的に題名はパクリ(オマージュ)だらけの、僕です。

 

星野源の「どうもーー!」はもうやりません。

いちいち打つのがめんどくさい。

 

 

ピンチケ・・・。厄介・・・。

 

アイドルオタクの用語って難しいですね。

僕はまだアイドルオタク歴が短いので、よくわかりません。

 

まぁ歴といってもジャニオタ歴もカウントしたら12年目になるわけですが・・・。

 

ジャニオタは女性アイドルオタクと空気も何もかも違いすぎるためノーカウントとさせていただきます。

 

なんでもちょっと前は流血騒ぎを起こす人とかいたらしいですね。

BONDS(?)とかいうイカツイお兄さん集団(?)セキュリティでしょうか?

 

そんな人たちに引っ張り出させたとか・・・。

 

 

BiSHはリフト禁止など、徹底的に対策していってましたね。

僕は嬉しく思います。

 

「サーフ禁止で何がパンクだ」

と、抜かしているオタクを見かけましたが、アイドルオタクのサーフやリフトなどははっきり言わせていただくと”バンドノリの真似事”にしか見えません。

 

 

もっとわかりやすく言えば”下手くそ”。

 

下手くそなノリが何に繋がるか、それは怪我なんですよ。

 

怪我したら楽しいものも楽しめないし、周りを恨むような嫌な気持ちもついてくる。

 

怪我させた側も、普通の人なら罪悪感を覚えてしまい楽しめなくなるでしょう。

 

しかし、なんでかわからないけど、危険行為を平気でする人間ってやっぱり頭のネジが飛んでるんですよね。

 

周りに怪我させても逆ギレ。は?って感じですよ。

 

頭のネジが飛んでるから危険行為をするのでしょうが、そういう輩は年末年始の全てを近所の寺に入って修行に捧げるといいでしょう少しはマシになるハズだ。

 

 

厄介オタは大抵他のオタクに晒し上げられ、拡散され、まさに”命はいかに?”って感じになってる傾向が多いですね。

 

”命はいかに?” つって、大抵終わりでしょう。

 

出禁、他のオタクに嫌われ、変な目で見られる。

 

色んな弊害があります。それしかない。

 

人生真面目に生きてく方が得する。

 

まぁそれほど甘い世界じゃないでしょうが。

 

アイドル現場では真面目に楽しめるオタクが得をするようになってほしい。

 

もちろんその為には規制とかがあるでしょうが、それも仕方ない・・・と考える他なしか。

 

 

Twitterでイキっても、現場では好青年であるように。     

 

 

 

題名の元ネタ↓

BiSH / BiSH ー星が瞬く夜にー